法要

法要

49日

49日(50日祭)・年忌(式年祭)

仏教では、故人の成仏を願い法要をするのが49日です。その後1周忌、3回忌、7回忌、13回忌、17回忌、23回忌、27回忌……50回忌とありますが、1周忌、3回忌は、49日と同じ規模で、7回忌は遺族と親族13回忌以降は遺族だけでされるところが多いです。神道にも同じように、50日祭、100日祭、1年祭、3年祭、5年祭、10年祭、20年祭、30年祭とあります。
これらの法要や式年祭時に鶴家では主に以下の商品のご注文を承っております。

  • 菖蒲(あやめ)

    法要時のご利用で定番を凌ぐほど人気急上昇中!

    菖蒲(あやめ)

    3,240

    詳しくはコチラ

  • 落し2500

    法要時の仕出しで、量は少なくていいけどコンパクトで上品なお弁当をお探しの方に

    落し2500

    2,700

    詳しくはコチラ

  • 落し3000

    法要で一番人気の定番!質・量ともに満足頂いております。

    落し3000

    3,240

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お通夜

通夜

お通夜では、通夜式の後、通夜ぶるまいとして、弔間客、遺族、親族、お手伝いの方々に食事を提供します。鶴屋では主に以下の商品のご注文を承っています。

  • 精進盛10000

    主にお通夜でご利用いただいております。10名様用ですが、半分の5名様用5,400円もご用意できます。

    精進盛10000

    10,800

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  • 助六

    お通夜の場でご利用されることが多いです。

    助六

    3,780

    詳しくはコチラ

  • おにぎり盛

    お通夜の場でご利用されることが多いです。

    おにぎり盛

    2,160

    詳しくはコチラ

49日

告別式~火葬

仏告別式で食事を提供することはございませんが、その後の近親者で行う火葬においては、火葬される間に軽くお食事をします。鶴家では主に以下の商品のご注文を承っています。

  • 精進1000

    火葬場ではこちらをご注文される方が多いです。

    精進1000

    1,080

    詳しくはコチラ

  • 落し2000

    神道の方からご注文をいただくことが多いです。

    落し2000

    2,160

    詳しくはコチラ

初七日

初七日

初七日は故人が極楽浄土へ向かえるようご逝去されてから7日目に行う法要ですが、最近がほとんどの方が火葬が終了した後に引き寄せて済まされます。鶴家では主に以下のご注文を承っています。

  • 菖蒲(あやめ)

    法要時のご利用で定番を凌ぐほど人気急上昇中!

    菖蒲(あやめ)

    3,240

    詳しくはコチラ

  • 落し3000

    法要で一番人気の定番!質・量ともに満足頂いております。

    落し3000

    3,240

    詳しくはコチラ

  • 精進3000

    お肉・お魚の入らない純粋な精進料理です。

    精進3000

    3,240

    詳しくはコチラ

実績一覧

株式会社 山形屋様、㈱島津興業様、霧島神宮様、照国神社様、日本澱粉工業㈱様、日本イーライリリー㈱様、日本ベーリンガーインゲルハイム様、中外製薬㈱様、第一三共㈱様、ノバルティスファーマ㈱様、ファイザー㈱様、大鵬薬品工業㈱様、吉田葬祭様、積善社様、ラサール学園母の会様、鹿児島純心女子短期大学様、鹿児島県美容組合様、鹿児島県銀行協会様、社会福祉法人 喜入会様、ちらん敬和の郷 等...

鶴家 メーでのお問い合わせ 099-294-2500

ご注文までの流れ

099-294-2500
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2ご利用の商品名・お客様名・お届け場所・お届け日時などをお知らせください。
3お支払いは原則として、商品と交換で現金で頂いております。※確認の電話が必要ない方は注文時におっしゃってください。
4お届け日の2日前に弊社より確認の電話を致します。
5注文時にお伺いした時間・場所に確実にお届けします。

配送エリア

◎下記地域へは、無料で配達をいたします。

(他地域への配慮に関しましては、お電話にてお問い合わせください)

  • 鹿児島市 (桜島地区は、お電話にてお問い合わせください)
  • 始良市全域
  • 霧島市 (旧隼人町、国分市、溝辺町地区)
  • 日置 (伊集院町地区)

鶴家について

明治16年、東京薩摩藩屋敷跡地に外国からの賓客や外交官をもてなすための社交場「鹿鳴館」が建てられました。
薩摩の地においても、鹿鳴館のような世界に通用する一流の社交場をと、明治30年、鶴丸城二の丸跡地に「鶴鳴館」はその第一歩をしるしました。
以後明治末から昭和初期にかけては、東郷平八郎元帥をはじめとするハイカラな日本海軍トップ御用達のサロンとして、
また昭和47年には、今上天皇・皇后両陛下がお立ち寄りになられた宿として、歴史と共に「おもてなしの心」を刻んで参りました。
そういった百有余年の歩みの中で、多くの非凡な料理人を排出し、この地の食文化を支えてきたのが「鶴鳴館 鶴家」です。